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科学

2014年5月30日 (金)

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術

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フリーエネルギーを始めとする多くの画期的な技術が、闇に葬られている。理由は新しい技術が普及すると、商売が成り立たなくなる人間がいるから。例えて言えば、馬車で商売している者が、自動車の普及を邪魔するようなものだ。実際には自動車は馬車に取って代わったわけだが、強大な力を持つ石油メジャーなら、フリーエネルギーを完全に封じ込めることが出来た。事実、この100年、それは封じ込められてきたのだ。フリーエネルギーがあればエネルギーを奪い合っての戦争、貧困、飢餓…こうしたものは地球上から一掃出来ていたかもしれないというのに。

同じように、癌を完治させる医療技術はとっくに完成している。しかし、日本だけでも年間15兆円という「癌医療」というドル箱産業を守るために、それも封じ込められている。癌の治療は外科手術、放射線療法、抗癌剤…この3つ以外は存在してはならないのだ。どれも手遅れになれば癌患者は助からない、不完全な医療技術だ。この3つで手遅れの場合は、癌患者は苦しんだ挙句に死ぬしかない。そして苦しみが長引くほど、医者や製薬会社は儲かる仕組みになっている。簡単に癌を完治させる画期的な治療法が出現すれば、彼らのビジネスモデルは崩壊し、15兆円のドル箱産業は消滅し、そこで商売していた人間は皆失業する。…だから癌はいつまでも「不治の病」でなくてはならない…医療業界の利益のために。私達はそんな世界に住んでいる。

しかしもはや、そんな時代は長くは続かないだろう。

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術

日本の政治家たちはこの事実を知っているのか?

電気よりも、ハイブリッドよりも究極のエコカー、「水で走る自動車」の技術が闇に葬り去られてしまったのは、なぜなのか?「ガンやエイズが完治する治療法」「電源もメンテナンスもいらない照明」といった偉大な発明を握り潰したのは、誰なのか?『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』が陰の権力者に挑む。

水から取れる画期的エネルギー「ブラウンガス」
地中から電気を取り出す技術
地震やハリケーンを人工的に引き起こす「HAARP」
ガン細胞だけを殺すことができる周波数
記憶力を飛躍的に高めるクスリ
海水を真水に変える装置
――こうした技術がすでに発明され、しかも一部ではひそかに実用化されていることを、みなさんはご存知だろうか?
「そんなバカな! SF小説でもあるまいし……」
ほとんどの方は一笑に付すのではないだろうか? しかし、これは紛れもない真実なのである。

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2009年4月21日 (火)

常温核融合の再現実験

阪大の荒田名誉教授の常温固体核融合の実験が成功したという話題を以前書きましたが、その再現実験が神戸大学によって成功したと言う事が報じられています。これでまた一歩実用化に近づいたわけですね。

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2006年5月18日 (木)

量子暗号

絶対に盗聴されない究極の暗号システム“量子暗号”は、5年以内に実用化するか?」という記事がASCII24に掲載されていました。「量子暗号」なるものがどういうものか簡単に説明すると、今までの暗号はどんなに複雑なものであっても、コンピュータがフル回転すれば、いつかは解読されてしまいます。コンピュータが速くなればなるほど、解読までの時間が短縮されるので、暗号として機能しなくなる。それでは困るので、より複雑な暗号が作られる、それがまたそのうちに解読される…というイタチごっこがずっと続いていたわけです。

ところがこの「量子暗号」は、このイタチごっこに終止符を打つ画期的なものです。というのは、盗聴(解読)されると自動的に暗号の内容が変わってしまい、情報の読み出しができなくなるというのですから。「そんな馬鹿な」と思うかもしれませんが、素粒子の世界では「観察者の主観によってその状態が影響されるので、素粒子の客観的な観察は出来ない」という原理があります。(以前「量子力学」のエントリーで紹介しました。)それを暗号に応用すれば、このようなことが可能になるわけです。既にこの技術は基礎研究の段階を終え、これから5年以内の実用化を目指してるそうです。

これをさらに応用すれば、暗号だけでなくいろんなことに応用できそうですね。例えば単に室温を一定に保つだけでなく、「住んでる人の体調を自動的に察知して、温度や湿度を調整するエアコン」とか。「使用者の意図を読んで自動的にトラブルを回避するパソコン」とか。あるいは、今までオカルトの世界に閉じ込められていた超能力、超常現象…テレパシーとか念力とか透視能力とかが科学的に解明されることだって夢ではないでしょう。そうなれば一気に世の中のパラダイムシフトが進むでしょうね。つまりスピリチュアルな世界では常識だった「思考は現実化する」という世界観に、ようやく科学が追いつきつつあるということでしょう。

要するに我々が住んでるこの世の現実は「意識」によって作られてるということです。人間が思考したことは、それが翌日か、一月後か、数年後か、あるいは何十年も経ってからかは分かりませんが「必ず現実化する」のです。もちろん「そんなことがあるはずがない」と思えばそれが現実化します。自分の望む現実を創造するために一番肝心なのは、いかに自分の意識の状態、思考を「自分が望んでいる現実」にフォーカスして、揺らがないようにコントロールするか…なんですね。それが達人の域にまで達した人が「悟った人」です。同じことを最近注目している竹下雅敏さんはこのように表現してます。

(幸福になれない人は)みんな「モノ」で考えるわけですよ。例えば「なんで私は不幸なのか…結婚していないからだ。かわいい妻がいないから不幸なんだ」…こういうことを考える男、あるいは女は、一生幸福になれないんです。考え方が逆転してるんですよ。モノ(現象)が大事になっている。たとえ絶世の美女が現れて相思相愛になったとしても、幸福は一時的なものです。今度はその人を失うことが不安になるから。その人が離れて行ったら、嘆き悲しむようになるでしょ?そうじゃなくて、本当に幸福になる人は、ものの考え方が逆なんです。まず自分の心の波動を上げて、「一人でも幸せな心の状態」にするんです。そうすると同じような波動を持った女性(男性)が引き寄せられて来て、幸せになるんです。ところが現実はマニプーラ以下の不幸な波動を出してる人がほとんどで、自分が不幸なのは「お金がないから、権力(社会的地位)がないから、愛しあう異性がいないから…だから自分は不幸なんだ」と考えてしまう。そしてそれらのものを求めて行くと奈落の底(ムーラーダーラの波動)に落ちて行くんです。例えば権力志向の政治家。世界の長者番付にのるような大金持ち。みんなムーラーダーラ(魔界)の波動です。モノに執着すると奈落の底に落ちて行くんです。「ほどほどの不幸(マニプーラの波動)」だった人が、「金があればいいんだ、権力があればいいんだ」と必死に努力して中にはついにそれを手に入れる人もいる。そうすると「本物の不幸(ムーラーダーラの波動)」になるんです(笑)。これが今のこの世界なんです。もうメチャクチャ。一体何のためにみんな努力してるんだよ、と言いたくなるぐらいひどい世界なんです。努力する方向が間違ってる。

 

2005年5月26日 (木)

量子力学

先日「想念というのは『原因の世界』にアクセスする一つの手段なのです。マイナスの想念はマイナスの『原因』を作り、やがてこの世にマイナスの『結果』として現れます」と書きました。つまり一言で言えば「思考は現実化する」ということです。世界中のあらゆる宗教で「祈り」という行為があるのもそのためです。実は、これは既に科学的に証明された事実でした。そのことを明らかにしたのが、「量子力学」という学問です。

量子力学が明らかにした真実。それは、私たちが現実と思ってるものは、「意識」という名の映写機がスクリーンに映し出した映像のようなものに過ぎない、ということです。ちょうど映画「マトリックス」のような立体映像、超サラウンド音響、さらには触覚、嗅覚、味覚付きで、完全インタラクティブなバーチャル・シアター・ゲーム…それを「肉体」という名のボディスーツを着てプレイしてる。それが私たちが住んでいるこの世の本当の現実。しかもこのバーチャル・シアター・ゲームは、「意識」というアイテムをチューニングすると、ゲームの設定、条件、ステージが変ったりする。映画「マトリックス」では巨大コンピューターが人間の意識を操ってるという設定でしたが、私たちが住んでる現実世界は、逆に私たちの意識が全ての現実を操り、創造してるのです…。

素粒子の世界では、何もない空間から突然粒子が現れたり、消えたりします。観察者の「意図」に従って素粒子が振る舞ったりします。つまり観察者の主観を抜きにした客観的な観察なんてできない、ということです。1927年にハイゼンベルクと言う学者が「不確定性原理」を発表しました。ハイゼンベルクは素粒子の研究で「対象を観察する事自体が、粒子の状態に影響を与えてしまう」ことを発見したのです。つまり我々の主観/信念が物理的実体に作用することが初めて科学的に確認されました。その後発達した量子力学的宇宙論では、一言で言えば「人類がいるから宇宙があるのだ」という説まで現れています。「太陽も月も、私がそれを観測した時だけその存在は事実となる」「人類の意思そのものが直接的宇宙誕生の瞬間の初期条件を決定した」…というのです。こういう考え方は「人間原理宇宙論」と言うそうですが、いまや現代宇宙論の一つとして多くの科学者に支持されているそうです。

つまり、客観的な「現実」なんてどこにもない。現実は常に主観的なものでしかあり得ない。60億の人間がいれば、60億通りの現実があるということです。端的に言えば、例えば今僕の目の前にマグカップがある。このマグカップを存在させている根源は何か?それは「ここにマグカップがある」と信じている僕の意識。もし誰もマグカップがあることを認識しなければ、マグカップは消滅する。そこにマグカップがあることを誰も疑わないので、マグカップが確固として「実在」しているように見えるだけなんです。私たちは五感を使って「客観的事実」をみて、世界を認識しているのではない。私たちの「意識」がまずあり、それに従った現実があとから作られる。それが量子力学が明らかにしたこの世界の真実なのです。

こういう話を初めて聞いた方は、「そんな馬鹿な」とびっくりするかもしれません。でも、これはどこかの怪しい宗教の話でもなく、哲学的な観念論でもありません。科学的真実なのです。だから、何かを実現したければまず自分の意識をシフトさせなければ何も始まりません。「そんなこと無理だ」「できっこない」と思っていれば絶対に実現しない。その「できない」という意識が現実を作るからです。何かを成し遂げようと思ったら、意識を変え、「原因の世界」にアクセスしなければ何も始まりません。※参考図書

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