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2010年9月

2010年9月30日 (木)

UFOが核兵器に強い関心!?

昨日紹介したサ・ルー・サのメッセージの補足です。昨日のメッセージの最後の部分に注目して欲しいのですが…。

私はシリウスのサ・ルー・サ、私たちは地球を旋回しながら、何も見逃すことのないようにモニターを続けています。そして私たちは、状況が必要とした場合は現在の場所からすみやかに行動を起こす準備を整えています。自然的・人工的変化の影響には限度を設けていますが、多くの変化は母なる地球のために必要があって起きています。親愛なる皆さん。あらゆる出来事はそれが皆さんにどう見えようとも、良好なプロセスなのです。はっきりと皆さんには感じられないままに、進歩は順調に進んでいるのです。

…このように光の存在は地球と人類をアセンションに導くために、水も漏らさぬ体制で見守っているようです。サ・ルー・サだけでなく、そのことはあらゆるメッセージからうかがい知ることが出来ます。

そのことを具体的に示す、表側のニュースを見つけたので、ご紹介します。

UFOが核兵器に強い関心!? 元米軍大佐らが会見で異常体験語る

 宇宙からの未確認飛行物体(UFO)は、地球の核兵器に興味津々-。米軍の核兵器施設で勤務していた元空軍大佐ら7人が27日、ワシントンのナショナル・プレスクラブで記者会見し、「皿形の飛行物体」や「説明のつかない光」の飛来と同時に核兵器の管理システムに異常が起きたとの体験を語り、米政府はUFOに関する情報を公開すべきだと訴えた。
 会見では、1967年3月、モンタナ州の空軍基地にUFOが飛来、核弾頭を載せた大陸間弾道ミサイル(ICBM)のシステムが一時、発射不能の状態になったことなどが紹介された。
 司会を務めたUFO研究家ロバート・ヘイスティングズ氏は、UFOや地球外生命体は地球での核開発の状況に強い関心を持っていると指摘。「時々干渉しながら、核兵器で『火遊びをするな』との警告メッセージをわれわれに送っているのではないか」との見方を披露した。(共同)

闇の勢力は人間の恐怖心を煽り、人間を覚醒させないように、何時までも自分たちにとって都合のいい、奴隷状態の意識レベルに縛り付けておこうとしているわけですが、(現在問題になっている日中間の尖閣諸島のトラブルもそのひとつでしょう。)光の勢力はそれが決定的な破綻に繋がらないように、一定の介入をしているわけですね。その中には上記のように「核兵器が使用不能になる」などということも含まれるようです。

さらに9月29日付のサ・ルー・サの最新メッセージもアップされています。

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2010年9月27日 (月)

アジア記者クラブ定例会「三井環×植草一秀×青木理」

本日9月26日、NHKスペシャルで「堕ちた特捜検察~エリート検事 逮捕の激震~」が放送されました。言うまでもなく、大阪地検特捜部の前田検事が逮捕された事件を取り上げたものです。全体に本質からピントがズレた眠たい内容でしたが、スタジオに生出演していたフリージャーナリストの江川紹子さんが、短い時間ながら本質をついた鋭い発言をされていたのが救いでした。

まあNHKの番組ではこのへんが限界でしょう。それよりも遥かに見る価値があるのが、岩上安身さんが中継した下記に掲載したユーストリームの映像です。2時間以上の長時間に渡るシンポジウムですが、是非多くの方々に見ていただきたい内容です。

しょっぱなから元大阪高検の公安部長で、検察の裏金問題を告発しようとして、逆に検察から逮捕・収監された経験を持つ三井環氏が「この事件で責任を取らなければならないのは、検察のトップである検事総長である」と爆弾発言をしています。

さらに小泉政権当時、「りそな銀行破たんでのインサイダー疑惑」を追求していて、突然痴漢行為の犯人として逮捕されたエコノミストの植草一秀氏が、自身の体験を含め、検察の捜査の欺瞞性を詳細に語っています。

また、この日は時間の都合がつかず、来れなかったのですが、つい先日有罪が確定して近く収監される予定の鈴木宗男氏、さらには小沢一郎を民主党代表の座から引き摺り下ろした政治資金の虚偽記載問題に関係する、小沢氏の逮捕された元秘書たち・・・これら全てが、村木厚子元局長と同様、検察のデッチ上げによる冤罪だと僕は確信しています。

これらの事件で、三井氏、植草氏、鈴木氏、小沢氏の活動を封じることによって利益を得るのはのは誰か?…そう考えれば、検察を操っている黒幕が自ずと見えてくると思います。そう、それはアメリカであり、アメリカを操るこ国際金融資本です。彼らにとって日本は「必要なとき好きにお金を引き出せる便利な財布」、「アメリカの言いなりになる属国」であってもらわなければ困るのです。その目的にとって、三井氏、植草氏、鈴木氏、小沢氏の存在がどうにも邪魔だったということでしょう。検察はその手先としての役割を、戦後ずっと果たしてきたわけです。

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2010年9月23日 (木)

ベンジャミン・フルフォード 熊本講演 8/27

ベンジャミン・フルフォード氏の講演の動画がユーストリームに載っていたので、ご紹介します。当ブログでもフルフォード氏は何度か紹介していますが、自らの危険を顧みず、世界の闇の権力構造の暴露し続けている勇気あるジャーナリストです。

氏の講演動画はいくつかYouTubeなどにも出ていますが、2時間以上にわたる講演をほぼ丸ごと掲載したものは他にないと思います。 講演の内容全てが正確かどうかは議論の余地もありますが、おおよその世界の闇権力構造は、これを見れば理解出来ると思います。

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2010年9月22日 (水)

前田検事逮捕の真相は?

ご存知のように、厚生労働省の村木元局長が無罪判決を受けた郵便不正事件の主任検事を務めた、大阪地検の前田恒彦検事が逮捕されました。この事自体は当然の結果で、いつかはこういう事になるだろうと筆者は今年2月の段階で予測していました。検察のデタラメぶりがついに表のメディアでも取り上げられ、刑事事件にまで発展したのは喜ばしい限りです。

ただ、筆者にとっても意外だったのは、これを「スクープ」したのが朝日新聞だったこと。本来大手新聞社、テレビ局は検察の子分のような存在で、検察にとって都合の悪い記事は書かないのが常識です。これは大手新聞社、テレビ局で作られた「記者クラブ制度」があるせいで、検察などの官公庁に取材ができるのは、原則この記者クラブに加盟している大手新聞社、テレビ局に限られるのです。その上、検察を批判するような報道をマスコミがすると、その社だけが村八分になって、検察への取材ができなくなるので、記者クラブに加盟した大手マスコミは、普通検察を批判する報道は出来ないのです。逆に「検察が報道したいこと」はリークという形でマスコミに流され、検察の言うなりに報道されるという、検察とマスコミの癒着関係が出来上がっています。これがフリージャーナリストの上杉隆氏などが執拗に批判している「記者クラブ問題」の構造です。

つまり、今回の前田検事の事件も、朝日新聞のスクープなどではなく、検察側の意図的なリークによる予定調和的報道であると見るのが自然なのです。おそらく、大手新聞社でなく、記者クラブに加盟していない週刊誌等が同じ内容の記事をすっぱ抜いたとしても、大手マスコミも検察も一切黙殺して、今のような大騒ぎにはなっていないでしょう。

さて、問題は検察はこの報道をなぜ意図的に許し、前田検事を逮捕したか…ですね。ネット上の大方の推測は、「すでに村木元局長が無罪になった時点で、検察の失態は明らかになってしまったのだから、その責任を前田検事一人になすりつけ、検察組織全体の責任問題は不問に付す、という落しどころを狙ったものだろう」…というものです。しかし、すでに問題のフロッピーディスクのデータ書き換えは、地検の幹部が事前に知っていたらしい、という報道が出始めています。つまり、証拠の改ざんは大阪地検の組織ぐるみで意図していたものだという可能性が浮上しているのです。

この報道にしても、検察の意図に逆らって大手マスコミが報道するとは考えられないので、検察内部にこの事を容認する動きがあると見るのが自然でしょう。…これは一体どういう事でしょうか?

ひょっとすると、戦後以来ずっと日本人を洗脳し、操る「愚民政策」を施してきたアメリカの日本に対する施策、その一環として存在してきた検察特捜部の存立基盤が崩壊しつつあるのではないでしょうか?そうした邪悪な意図によって存在してきた検察の実態が暴かれ、根本的に浄化されようとしているのかもしれません。

スピリチュアル系の情報、例えば「マシュー君のメッセージ」などでは、早くから「いずれ地球を支配してきた闇の勢力の一斉逮捕が始まるだろう」と予告されていました。特にこの夏以降、その浄化の作用がいよいよ本格的に進行していることが様々な情報から、あるいは筆者自身の直感、感覚的にも明確に感じられます。中山さんのお伝えにしても、この夏以降は徹底的に地上を浄化し、闇を退けようという、明確な「天界の意図」が感じられるのです。

とすれば、スピリチュアルな観点からも、そうした影響が検察内部にも作用し、根本的な浄化が進行しているのだと見ることも出来ます。果たして前田検事の逮捕は単なる「トカゲのしっぽ切り」なのか、あるいは根本的な検察の内部浄化が進行しているのか…?数ヶ月もすれば結論が見えてくるのではないでしょうか。もちろん、後者であることを願わずにはいられません。

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2010年9月21日 (火)

ノルウェーのオーロラ

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昨晩(9月20日)ノルウェーで撮影されたオーロラだそうです。やはりツイッターで見つけました。

最近、太陽の活動が異常に活性化していて、強烈な太陽風が地球にやって来ていると聞きます。この見事なオーロラはその影響ではないでしょうか。

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2010年9月20日 (月)

政治ネタとスピリチュアルネタ

本日(9月20日)のツイッターでのつぶやきをまとめました。

僕がブログでもツイッターでも、政治ネタとスピリチュアルネタを並行して書いていることを不思議に思う人が多いので、その点をまとめてみようと思います。…続く
posted at 13:31:47

僕の政治ネタに注目している人は愛だの光だのチャネリングだの話題が出ると「こいつはおかしなことを信じている、胡散臭い」と思うようです。…続く
posted at 13:32:38

逆にスピリチュアルネタに注目している人が政治ネタのどろどろした話を読むと「こいつは波動が落ちた、闇に染まった」などと思われて、結果として「どちらにも信用されない」という現象が一部で起こっているようです(笑)。…続く
posted at 13:32:58

ですが、僕に言わせれば両者は切っても切り離せない関係にあります。というのは私たちが肉体を持って生きているこの物質世界は、霊的な世界の「写し」だというのが僕の基本的な認識だからです。つまり霊的な世界でまず先に変化が起こり、その反映が次第に物質世界に現れてくる、ということです。…続く
posted at 13:33:44

チャネリングなどの霊的な情報を集めていると、しばらく時間をおいてから物質世界にその影響が現れてくる、と感じることが多々あります。例えばここに掲載したアラーエのメッセージを見ると、現在の地球上の変化の多くと共通する部分が多いと感じるのではないでしょうか。…続く
posted at 13:34:11

つまり、霊的世界の反映のウォッチング対象として、政治ネタ、時事ネタは最適ということですね。…続く
posted at 13:34:19

また、現在は霊的な意味でも、政治的にも、ものすごいスピードで変化が進んでいます。この事はスピリチュアル系の情報に関心がなくても、多くの人が実感していると思います。…続く
posted at 13:34:46

つい先日までは常識だったことが、今日はもう通用しない…などということが実際に起こっていると言っても過言ではないでしょう。これは自分が立っている地面がどんどん崩れて消滅していくほどの衝撃だと思います。…続く
posted at 13:34:57

にもかかわらず、そのことに気づかない、見ようとしない人のなんと多いことか。英語でこういう状態を「砂に頭を突っ込んだダチョウ」などと言いますが、まさにそれです。スピリチュアルな情報には見向きもしない、頭から否定するタイプの人は、まあその点はやむを得ないかもしれません。…続く
posted at 13:35:14

しかし、そういう人でも政治の世界や時事問題、地球上の様々な物理的変化などを通じて意識を転換させ、目を開くことができるのではないか…そういう期待を僕は持っています。…続く
posted at 13:35:43

それが僕が政治などの時事問題と、スピリチュアルな情報を結びつけて情報発信している理由ですね。まあ、今のところあまりうまく行っているとは言えませんが(笑)。…終
posted at 13:36:03

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2010年9月19日 (日)

昨日のニューヨーク

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ツイッターで拾って来た写真。映画「デイ・アフター・トゥモロー」を思い出します。

最近はUFOが大挙して地球の周りを取り囲んでいて、人類の行く末を見守っているなんて話も聞きます。そして時にUFOは自分たちの姿を隠すのに雲を利用するとか…これなんかまさにそんなふうに見えますね。ひょっとして、この雲の中には巨大UFOが…??

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2010年9月 8日 (水)

「マスコミ vs ネット」天下分け目の決戦

今朝(9月8日)、フリーアナウンサーの吉田照美氏(tim1134)がツイッターで以下のようにつぶやいていました。

今日、ソコトコで、リスナーからのメール。某テレビ局の報道番組で、菅さん小沢さんの立ち会い演説の現場で、どちらを支持するか、フリップにシールを張っていくアンケート。スタッフが、勝手に小沢さんのを菅さんの方に、シールを張り変えていたのを目撃!これは、大変な事実だ。許せん!

これがマスコミの「世論調査」の実態。筆者は「マスコミなんてこんなもの」と、とっくに知っているので今更驚きませんが、ついにこんな事が露骨にバレるようになってきたんですねえ。「菅vs小沢の民主党代表選は、日本における対米隷属派(=国際金融資本、イルミナティ、レプティリアン隷属派)と対米自立派の最終戦争だ」ということは既に書きましたが、隷属派であるマスコミが、いかに必死になって自立派を代表する政治家である小沢氏を潰そうとしているかがうかがえるエピソードですね。

また、ジャーナリスト岩上安身氏は、数日前に以下のようにつぶやいています。

昨夜、ある会合で新聞記者と議論になった。話題は小沢氏。彼は、小沢は悪だ、クロだと決めつけてはばからない。しかしその根拠は何もない。すべての記者クラブメディアが連日ネガキャンを張るのは正しいと言い張る。
posted at 00:44:14

続き。その記者は、小沢氏関連以外は常識的な話をする人物だった。それだけに、この件に関しての偏りぶりは尋常ではないと感じられた。自分自身は、小沢氏に関しても検察に関しても、まったく取材していない。自分自身ではっきり言い切って、そのうえで開き直り続けた。
posted at 00:47:39

続き。仮にもジャーナリストが伝聞だけで「推定無罪」を踏みにじれるのかと私がいうと、なぜ、司法機関に従わなくてはいけないんだとすら言いきった。クロだという証拠は、もちろん手にしていないのに、だ。「小沢は謝ってないんだ、謝らせるまで毎日書き続けていいのだ」という。おかしい。
posted at 00:50:36

続き。新聞は、どれだけ高みから見下ろしているのか。いつから司法機関を超えて、人を裁く権限をもつようになったのか。私は問い返した。新聞はうしろめたい思いはないのか? 押し紙は? 国有地を払い下げてもらった本社屋の土地は? 官房機密費は? 彼はその事実をすべて認めた。
posted at 00:54:58

続き。なぜそうしたことは書かないかという問いに、「自分の上司がみんなやってきたことを書けるわけがないじゃないか」と居直った。「だが、おれたちは謝った」という。ん? いつ、どこで? 新聞協会の会報か何かでこうした問題を取りあげたことがあった、という。それですんだ、というのだ。
posted at 00:59:40

続き。空いた口がふさがらない。一般読者が誰も知らないところで、アリバイ作りのように書かれた記事を持って、新聞業界全体の禊はすんだ、というのである。だが、官房機密費は誰も返還していないし、国有地はそのままだし、押し紙は今も続いている。
posted at 01:05:21

続き。「俺たちは自分に落ち度があっても、小沢批判をやめたらいけないんだ」。なぜ? そう聞くとまた何度でも同じところに戻る。「謝っていない」。何について? 「企業団体献金をやめるといったのに、まだ受け取っている。許せない。謝れ。謝れ。おれたちは謝った。オザワ、謝れ」。その繰り返し。
posted at 01:09:21

続き。酒の席とはいえ、ここまで没論理的になると、まともな議論にはならない。「おれたちは頑張ってるんだ」と、何度もその記者は繰り返した。「毎日、社員をどう食わしていくかで、精一杯なんだ」とも。そうした自己弁護のすべてが、記者クラブあげての小沢バッシングの正当化につながっていた。
posted at 01:15:20

続き。たぶん、マスコミ業界以外の人間が聞いたら、どうかしているのではないか、と思うだろう。業界内だけでのみ通る屁理屈である。しかし、こんな屁理屈で「武装」して、実際に、記者クラブメディアは連日、異常なネガキャンを張り続けている。何のためにか、自分たち自身でもわからないまま。
posted at 01:23:05

…これからうかがえるのは、「大衆を洗脳しているマスコミ自身もまた、洗脳されている」ということ。その結果、以下のような現象が現れています。

新聞とネットであまりに異なる菅vs.小沢の支持率(ヤフーニュース)

このように、ネットなどの情報でこうしたマスコミの実態を知った人々と、何も知らずにマスコミ情報に洗脳され続けている人々に大衆は二分されています。これまでは後者が多数派で、前者は限られた少数派でした。しかし、今回の民主党代表選でどんどんボロが出てきて、マスコミの実態を知る人が増え、流れが大きく変わろうとしています。

あるいはこの代表選を機に、少数派が多数派へと逆転現象が起こるかもしれませんね。そうなれば日本は激変するでしょう。そういう意味でも、これは天下分け目の「関ヶ原の戦い」と言えます。地殻変動は刻一刻と進行しています。

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