PR

本日のつぶやき

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近の記事

最近のコメント

無料ブログはココログ

« 新政権誕生 | トップページ | ワールドカップ予言 »

2010年6月22日 (火)

洗脳のマトリックスを打ち破ろう!

上の動画は最近注目している某ブログで紹介されていた「新世紀エヴァンゲリオン 最終回ラストシーン」です。エヴァンゲリオンって全然見たことなかったんだけど、こりゃすごい内容だなあ…。ほんの3分ほどだけど、これを見ただけでも「さすがに90年代に一世を風靡した作品だけのことはある」と感心しました。

このところ現実が進むスピードがあまりにも早く感じていて、ブログネタとして考えていたこともあっという間に古臭く感じるようになっていて、結局何も書けない…という状態がこのブログでは続いていました。しかしながら、とどのつまり、筆者が前言ってた「洗脳から目覚めよ!」というのは、このことなんですよね。あまりにもタイミングよく、この動画が僕の言いたかったことを代弁してくれた感じです。

この動画ではその「洗脳から解き放たれる」シーンが象徴的に描かれてますが、今の社会のシステムは、人間を「自分は無力で、取るに足らない存在だ」と思い込ませ、洗脳するように仕向けています…政治、経済、教育、科学、宗教、結婚、メディア…それこそ、ありとあらゆることが。なぜそうなったか?そうすれば人間を支配したいと考えている「ヤツら」にとって一番都合がいいからです。なぜなら、「自分は無力で、取るに足らない存在だ」と思っている人間は、自分の外側にある何かに依存しないと生きていけなくなるからです。その依存する「何か」を与えてやれば、あとはその人間を思い通りに操ることが出来ます。麻薬中毒患者が薬を手にいれるために言いなりになるように。

「ヤツら」というのは、言うまでもなく、このブログでさんざん取り上げてきた国際金融資本、シオニスト、イルミナティ、軍産複合体、闇権力、シークレット・ガバメント、爬虫類人、レプティリアン…色んな言い方がされるけど、要するにこの世界を影から支配してきた連中です。奴らにとっては一般の人間は「家畜」のようなもので、家畜として扱いやすくするために「洗脳」を施してきたわけです。

ですが、ようやくそんな暗黒時代が終わろうとしています。そのためにはひとりひとりの人間が洗脳から解き放たれることが必要で、殆どの人間が洗脳から離脱することによって「ヤツら」の支配が終わり、そして自分が「創造主」だということを思い出すことによって「アセンション」や「嬉しき御世」が訪れるのでしょう。すなわち、自分が体験する「現実」は、全て自分の「意識」が作り出しているということをはっきり自覚出来るかどうか…がキーポイントになるわけですね。

そういえば、10年ぐらい前に大ヒットした「マトリックス」という映画も同じようなテーマでした。この「エヴァンゲリオン」や「マトリックス」が90年代に次々と大ヒットしたのは、そういう時代がくることの先触れだったのですね…。

パソコン・スマホを使った気軽な在宅ワークで、空き時間を活用して副収入!

« 新政権誕生 | トップページ | ワールドカップ予言 »

精神世界」カテゴリの記事