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2010年1月

2010年1月31日 (日)

スピリチュアルな世界観

一つ前の記事「UFOと山下達郎」の記事にメールでコメントを寄せてくれた方に返事を書いたんですが、それが我ながら「今の自分の考え方が良くまとまってる」と思ったので、加筆してこちらにも転載します。

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神との対話3」の中に「神」と著者のウォルシュ氏が「キリストは宇宙人だったのか?」と問答する場面があるのですが、その最後に神は「キリストは天から来たのか、あるいはUFOに乗って宇宙の彼方から来たのか?あなた方の問題は、それが別の事だと考えている事だ」と答えています。つまりキリストは神の世界から遣わされた「神の子」であり、同時に宇宙人である…ということになりますが、すなわち「神々」と呼ばれる高度に進化した霊的存在と、UFOに乗ってやってくる「宇宙人」は同じものだと言う事ですね。こう考えると、いろんなことが合理的に説明出来るんです。

UFOが何十光年、何百光年という気の遠くなるような距離を超えて地球までやって来れるのは、次元を越えるからだと言われています。すなわち三次元の物質レベルの肉体(及び乗り物であるUFO)の振動数を上げて、エーテル体レベル、アストラル体レベルなどの霊的な体に自由に移行することが出来て、それで物理的な距離が関係なくなる世界にアクセス出来るから、何十光年、何百光年という距離を飛び越える事が出来る…という事ですね。だからUFOは我々の物質レベルの目から見ると突然現れたり、消えたりするんでしょう。知的生命体の意識が一定レベル以上に進化すると、これが出来るようになるんだと思うんですよ。それが巷で言う「アセンション」であり、中山さんが言う「嬉しき御世への移行」ではないかと僕は思ってます。

僕が以前受けたお伝えの中に「宇宙の友人たちが姿を現すかどうかは、あなた方人間の意識がそれを受け入れる準備ができるかどうか次第、彼らも最適の時期が来るのを慎重にうかがっている」という話が出てきますが、とすれば、我々人類も間違いなくこのアセンション、嬉しき御世に到達するボーダーラインに刻一刻と近づいているという事でしょう。つまりこれを越えれば我々も「高度に進化した存在」の仲間入りをして本当の意味での「宇宙人」になり、自分の体の振動レベルを肉体、エーテル体、アストラル体…と自在に移行出来るようになるのではないかと僕は考えています。つまり今まで我々は「転生」というシステムで、肉体が死んで霊的世界に戻り、再び物質世界に戻るためには母親の胎内に宿り、別の肉体で生まれて来る…という手順をふんでいたわけですが、体の振動数を物質レベルから霊的なレベルまで自在に行き来出来るようになれば、そうした「転生」のシステムも不要になります。これが本当の意味での「解脱」ではないでしょうか。ベンジャミン・クレーム氏によれば、マイトレーヤや覚者たちもそうした事が自在に出来ると言う事ですね。

ただ、人間の意識の進化レベルは人によって様々ですから、アセンション、うれしき御世への移行のタイムリミットまでに「合格ライン」に達する人は限られていて、残念ながらそこまで行けなかった人は「嬉しき御世」に移行した地球には入れず、従来の地球と同じぐらいの振動レベルの星に転生して、今までと同じ生まれ変わり、死に変わり…という人生を送るのでしょう。アワの歌はその人間の意識を進化させるための「加速装置」のような役割を果たしているんだろうと思います。だから少しでも多くの人にアワの歌を歌ってもらう必要があるんでしょうね。

…とまあ、こんなところが現時点の僕のスピリチュアルな世界観なんですが、こうした事をふまえて以下の動画をちょっと見て下さい。

これは先日も紹介した寺尾夫美子さんがアセンションについて語った最新のメッセージですが、前述のような世界観をもった僕としては非常に納得のいく内容になっています。これだけでなく、この世界観なら中山さんのメッセージも、僕自身が受け取るお伝えも、「神との対話」の内容も、ふるやの森のチャネリング情報も、マシュー君のメッセージも、…およそ僕が共感する精神世界系の情報が全てがスッキリと説明出来て、腑に落ちるんですが、皆さんはいかがでしょうか。

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2010年1月29日 (金)

UFOと山下達郎

昨年の秋頃、UFOディスクロージャー(宇宙人、UFOが公式に人類の前に姿を現す事)の話題を書きましたが、その情報源の一つとなったブログ「ふるやの森」のコメント欄に「山下達郎の"Splendor"という曲は、UFOディスクロージャーの事を歌っているとしか思えない」と書いている人がいました。なるほど、改めて聴くとそのように解釈出来ますね。

Splendor by 山下達郎

作詞・作曲:山下達郎

夜の中を 君の船が降りて来る
僕はひとり 星を見上げている
聞こえない音や 見えない色を
追い続けるような 不思議な声
僕を呼んでる

The Splendor (No, no more lonely night)
輝き出すよ 空一面
The Splendor (I'm just blindedby your light)
信じていたい どんな時にも

僕に悲しみの話をして 崩れかけたこの世界の事を

永遠の時を 僕らは生きる
もう孤独じゃない 僕を包む 光になって

The Splendor (No, no more lonely night)
見果てぬ夢を 呼びさまして
The Splendor (I'm just blindedby your light)
愛し続ける 心の全てで

永遠の時を 僕らは生きる
もう孤独じゃない 僕を包む 光になって

The Splendor (No, no more lonely night)
輝き出すよ 空一面
The Splendor (I'm just blindedby your light)
信じていたい どんな時にも

The Splendor (No, no more lonely night)
見果てぬ夢を 呼びさまして
The Splendor (I'm just blindedby your light)
愛し続ける 心の全てで

The Splendor (No, no more lonely night)
輝き出すよ 空一面
The Splendor (I'm just blindedby your light)
信じていたい どんな時にも

The Splendor (No, no more lonely night)
見果てぬ夢を 呼びさまして
The Splendor (I'm just blindedby your light)
愛し続ける 心の全てで

心の全てで

…うーん、確かに映画「未知との遭遇」の一場面を描写しているようですな。何を隠そう、僕は25年以上前から山下達郎のファンで、この曲が入ったアルバム「アルチザン」が発売された時(げげ、もう19年も前の事なのか!)もすぐ買いました。でも、言われるまでこの曲がそういう意味だと意識したことはなかったなあ。

僕は子供の頃から「宇宙人は絶対人間の友達に決まってる!」という根拠のない確信みたいなものがあって、宇宙人を友人として描いた「未知との遭遇」「E.T.」「アミ 小さな宇宙人」「コンタクト」などの映画や小説は、無条件で好きになりました。いつかはこんな事が実現するに違いないと、今も信じて疑っていません。反対に宇宙人を「侵略者」として描いたり、宇宙戦争を題材とした「インディペンデンス・デイ」や「スターウォーズ」は嫌いでしたね。

達郎氏がUFOディスクロージャーの事を意識してこの詩を書いたかどうかは知る由もありませんが、19年の時を経て自分が共感していたものがシンクロしたようで、なんだか嬉しいですね。

この機会に久しぶりに達郎氏の曲を色々引っ張り出して聴いてますが、やっぱりいいですなあ。愛する音楽は、どんな時でも一瞬で幸せな気分にしてくれる。まさにNo Music, No Life.

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2010年1月26日 (火)

ブログランキング終了

このところ記事も書いてないし、書いてもスピリチュアル系からは離れた内容なので、ブログランキングからは撤退することにしました。これまで協力してくれた皆様、ありがとうございました。

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2010年1月25日 (月)

モチベーション低下中

どうもブログ書くモチベーションが上がらないな〜。いまはTwitterの方が面白い。

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2010年1月21日 (木)

1月の農イベントは中止です

1月23~24日に予定していた農イベントですが、今回は都合により中止される事になりました。

24日の歌会は予定通り朝10時から行います。

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2010年1月11日 (月)

温泉でガンが治る…!?

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リチャード・コシミズ氏が「体温と健康」というタイトルで面白い講演動画を公開していたので、ご紹介します。

リチャード・コシミズ【体温と健康】独立党東京学習会

特筆すべきは、余命半年と医者に宣告された末期がん患者が、残された人生を好きな温泉を楽しんで過ごしたいと思い、毎日毎日温泉三昧で過ごしていたら、気がついたらがんが消えていた…という事例です。

簡単にいうと、現代の日本人は昔に比べ平均体温が下がっていて、35度台の人が増えている、これが免疫力を下げ、あらゆる病気の原因になっている…というのです。特にがんは、自分自身の細胞ががん細胞に変化して起こるわけですが、少々のがん細胞は体の免疫力によって消滅させられます。しかし低体温によって免疫力が下がっていると、がん細胞の増殖をおさえきれなくなって、がんが発病する…ということらしいのです。

したがって体温を上げる事によってあらゆる病気を予防・抑制することが出来るわけです。温泉三昧もそのうちの一つというわけですね。他にも冬には体を冷やす食物を避けて、体を温めるものを食べる、下半身の運動、頭を使う、過食を避ける、積極的に良質の塩分をとる(減塩が体にいいというのは嘘)…などの対策が挙げられるそうです。

西洋医学では手術、抗がん剤、放射線療法以外にがんの治療法はない…という事になっていますが、これは嘘っぱちだと僕も前から思っていました。はっきり言って、がんは巨大な産業ですから、がん患者が減ると困るのは医療業界、製薬業界です。とすれば、がんを安価に根治出来る方法があったとしても、彼らがそれを公にするはずがありません。(フリー・エネルギーの開発が石油業界によって弾圧されてきたのと同じ構造ですね。)がん患者はできるだけ長い間苦しんで、医療費を大量に使ってくれることが彼らにとって「オイシイ」のです。そもそも西洋医学の発想はできてしまったがん細胞をどうやって取り除くか、ということにばかり注目して、「がん細胞の発生そのものを抑える」ことにはほとんど無力です。これでは、西洋医学の分野からがんの根本治療は絶対に現れないと僕は思います。希望はそれ以外の代替療法にあります。

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