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2009年10月

2009年10月30日 (金)

ナイスキャッチ。

「最近このブログはまじめすぎる」とお嘆きのあなたに。

…痔になるだろ。

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2009年10月29日 (木)

100万アクセス達成!

当ブログの累計アクセス数が100万アクセスを突破しました!(左下のアクセスカウンターを参照)
いつも見に来て下さる皆様、ありがとうございますm(_ _)m。

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2009年10月26日 (月)

薪ストーブ火入れ

今日は那須も一日中雨で、僕が住んでるバケーション・ランド(標高およそ600m)はかなりの冷え込み。たまらず今シーズン初めて薪ストーブに火を入れました。と言ってもこの家を買って初めての冬なので、ここの薪ストーブに火を入れるのはこれが最初ということになります。

家を買ったとき煙突部分から少し雨漏りしていたせいで、ちょっと錆びていたのでちゃんと使えるかどうか気になっていましたが、火をつけてみたところ絶好調!よく燃えてくれます。薪ストーブは電気や石油の暖房とは違う、独特の柔らかい暖かさがありますね。それに炎を見てるのって、なんだかリラクゼーションになっていいんですよねえ…。

薪の調達は大変なんだけど…(^^;)。

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11月農イベントのお知らせ

11月の農イベントの予定をお知らせします。

日程:11月14日(土)、15日(日)

集合:午前10時半(大沢農地)
   希望者がいましたらつくば駅集合を受け付けます(3名まで)。
   つくば駅(A4出口地上)集合:7時半 費用:ガソリン代等割 
      (つくばエクスプレス区間快速 秋葉原6時31分発、つくば駅7時
   24分着)

作業内容:ダイズ・ラッカセイ・サトイモ等の収穫、イモ類・種芋の保存
       時間があれば、雑穀脱穀、アズキ脱粒

宿泊先:りんどう湖別荘地の貸別荘

食事:1日目の昼食は持参orさつき食堂
    夕食は畑のお野菜で鍋など?(アイディア募集します)

参加費:500円+夕食・入浴・宿泊などの費用

おたのしみ案:焼き芋 or うどん打ち

*これからの季節、防寒対策をお願いします。

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2009年10月21日 (水)

菊池太母さん

Photo中山さんも共感したという、菊池太母(たも)さんのビデオをみました。これが撮影された時(1992年)で84歳、既にお亡くなりになっていますが、このビデオの中では年齢を全く感じさせないエネルギッシュな講話を聞かせてくれます。僕は友人にDVDを見せてもらったのですが、スピリチュアルTVで無料版が公開されているので、良かったらご覧になって下さい。太母さんの娘の菊池静流さんのサイトには、太母さんのコーナーもあります。

とにかく、太母さんから出て来る言葉すべてに「そうだよね〜」と納得してしまいました。僕とは50歳以上年齢差があるはずだけど、そんな事は関係なく「真実は真実」と感じさせてくれます。まあ、太母さんが言ってる事を僕がここでくどくど代弁してもしょうがないので、是非上記の動画をご覧になって下さい。

最近、こうしたスピリチュアル系の情報に触れる時、自分が共感出来るものとそうでないものの区別が、すぐに明確につくようになってきました。その基準は簡単な事で、神と自分も含めた人間、そしてその他の森羅万象が一体である、というベクトルのものはOK、それらをバラバラに分離させてしまうものはNG…という事ですね。すなわち当ブログのタイトルにもある「We are all one...皆々、一つなり」という事です。太母さんは間違いなく前者で、本物だと思います。

太母さんは「人間が頭で考えて作ったものにろくなものはない、わたしは一つも欲しいと思わない」と言い切ります。自然農の神様、故・福岡正信さんなんかも同じようなことを言ってますね。この点だけはデジタル・ガジェット好きの僕としては「うーん、でもパソコンやネットがなくなったらつまんないかも」と思ってしまうんですが(^^;)、これは何も今すぐ文明の利器を全部捨てて原始人のように生活しろ、という事ではないと思うんですよね。「○○があれば便利だし面白い。だけど、これがなくなっても自分は大丈夫」っていうスタンスでいればいいんじゃないでしょうか。「○○がなければ絶対ダメ」になってしまうとそれは「依存」になってしまい、自然な生き方からどんどん離れてしまうのでしょうが、「好きだけど、なくても大丈夫」という、依存でなく「趣味、好み」として利用し、必要があればいつでも手放せるのなら、問題はないと思います。こうして17年前の太母さんの話が聞けるのも、ビデオやインターネットのおかげですもんね。ただし、それよりも大切な、本質的な事があるということをわかっていれば…ですけど。

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2009年10月12日 (月)

ブログのタイトル変えました

「那須に生きる」と言いながら、那須の情報はほとんど書いてないな〜…と思ったので、ブログのタイトルを今の気分に最もフィットするものに変えました。

"We are all one"は先日紹介した「神との対話」シリーズからの引用です。「皆々、一つなり」は中山さんのメッセージからの引用ですが、キリスト教系の「神との対話」と、ホツマの神々のメッセージを伝える中山さんが、結果として同じことを言っているのが面白いですね。

そこでタイトル変更記念(?)として、神との対話③からなぜ「全ては一つ」なのかを明快に解説した部分をご紹介したいと思います。普通の字が著者ウォルシュ氏の言葉、太字が神の言葉です。

※神との対話③(文庫版)222ページより
まだこんがらがっていることが、ひとつだけあるんです。時間などというものはないとおっしゃいましたよね。すべてはいま、ここで起こっていると。そうなんですか?

そうだよ。

それに、わたしたちは宇宙の時空のつながりの中で、「全ての時に」、異なるレベルで、あるいは様々なポイントで存在するともおっしゃった。

そう、そのとおり。

すると、わからなくなるんですよ。宇宙の時空のつながりの中で、「わたし」のひとつが「死に」、そして別の人間として戻ったとしたら…すると…どれがわたしなんですか?いっぺんに二人の人間として存在することになりますよね。それを永遠に繰り返したとすれば(だって、そうおっしゃるんでしょう)、わたしはいっぺんに何百人もの人間になってしまう!宇宙の時空のつながりの、何百万ものポイントに何百万人ものわたしの何百万ものヴァージョンがいることになりますよ。

そうだね。

理解出来ませんよ。そんなこと、とても理解出来ない。

いや、もうあなたはよく理解している。非常に進んだ概念なのに、あなたはよくついてきているよ。

しかし…それが事実だとしたら、不死である「わたし」の一部は、いまという永遠の中で、宇宙の車輪の何十億ものポイントに何十億ものちがったかたちで何十億もの方法で進化していることになる。

それも、そのとおり。それが、わたしのしていることだよ。

いやいや、わたしが言っているのは、わたしのことなんです。わたしが言うのは…。

あなたの言いたい事はわかっている。あなたは、わたしが言ったとおりの事を言ったのだ。混乱するのは、まだ、わたしたちがひとりではなく複数だと思っているからだよ。

え、ちがうんですか?

ここには、わたしたちはひとりしかいない。これまでも、ひとりしかいたことがない。そこに、気づいたんじゃなかったのかな?

それじゃ、わたしは自分に向かって話しているとおっしゃるんですか?それでは、あなたは神ではないと?

そうは言ってないよ。

それじゃ、あなたは神なんですか?

そうだね。

でも、あなたが神で、あなたがわたしなら、わたしは神…わたしは…神じゃないですか!

汝は神なり。そうだよ、そのとおり。ようやく、ばっちり理解出来たじゃないか。

しかも、わたしは神であるだけじゃない…すべての者だということになる。しかし…それじゃ、わたし以外は誰も、何も存在しないってことですか?

わたしと父は一体であると言わなかったかな?わたしたちはみな一体であると?

ええ。でも…。文字通りの意味でおっしゃったのだとは思いませんでしたよ。もののたとえだと思いました。哲学的な話で、事実ではないと思っていました。

事実だよ。わたしたちはすべて一体、ひとつだ。それが、「わたしのきょうだいの最も小さなひとりに対してしたのは、わたしに対してしたのである」という事の意味だ。これで、わかったかな?

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はい。

ようやく、わかったか。ようやく、やっとわかったか。

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2009年10月 7日 (水)

中川元財務大臣は口封じのために殺害されたようだ

…とジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏がブログに書いてますね。彼も僕の推理とほぼ同じ結論に達したようです。フルフォード氏はプロのフリー・ジャーナリストで、何年も闇の権力の構造を暴き続けてきた人です。まあ彼がいうのなら、僕の勝手な憶測よりもずっと信憑性は高まったと言ってもいいのではないでしょうか(笑)?

前回「僕の推理は、見る人が見れば荒唐無稽とは言い切れない事が分かるだろう」「早くこの時代の変化に目覚め、意識改革をした方がいい」と書きました。しかし、そう言っても分からない人には全然分からないと思います。そういう人はこんな話を聞いても「そんなバカな」と一笑に付して終わりでしょう。でも、例えばこのフルフォード氏が過去暴いて来た事実を目の当たりにすれば、考えが変わる可能性は高いと思います。彼が講演会、ブログ、ホームページなどで暴いてきた事実は、大手マスコミで伝えられる事は決してありません。大手マスコミは「奴ら」の支配下にあるので、肝心な部分は隠してしまうのです。(最近は少しずつ変わってきつつあるとは思いますが…。)新聞やテレビで報道される事が真実の全てだと思ってる限り、本当に世界で起こってる事は決して分かりません。フルフォード氏自身、元はフォーブス誌のアジア支局長で、このような事は荒唐無稽な「陰謀論」として全く信じていなかったそうです。しかし、2001年9月11日の同時多発テロ事件に関する数々の疑惑にぶつかって、自分で真相を調べて行くうちに、全く認識が変わったそうです。

そのフルフォード氏に「ベンジャミン・フルフォード、闇の権力を語る」というタイトルでインタビューをしたビデオがYoutubeにアップされているので、ご紹介しましょう。前編3パート、後編4パートに分かれてます。世界の隠された真実を知る「入門編」としてはコンパクトによくまとまっていると思います。2008年1月のインタビューなので、やや内容が古くなっている部分もありますが、興味がある人は彼のホームページを読むなどして補って下さい。

この動画を見て、意識をシフトしてくれる人が一人でも増えてくれるといいのですが…。

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2009年10月 5日 (月)

中川昭一氏は本当に病死?

昨日元財務相の中川昭一氏が死去したというニュースが流れました。警察発表では事件性はなく、自殺の可能性もほとんどない…病死だろうという事でした。だが、本当にそうでしょうか?

二年弱前の2007年12月、中川氏の失脚を予言していたブログの記事があります。

中川昭一・元外相は遠からず政治的に「抹殺」されると予測しておく(低気温のエクスタシー)

実際、その通り中川氏はこの1年2ヶ月後の今年2月、例の「酩酊会見」事件で失脚しました。つまり少なくとも2年前の時点で、中川氏は米国(及びその背後にいる権力)ににらまれて目を付けられていて、薬を盛られて嵌められた結果「酩酊会見」になった可能性があるのです。とすれば、このことで中川氏は米国に逆らう事の恐ろしさを思い知った事でしょう。

そして忘れてはいけないのが、今年6月にあったこの事件。

米国債13兆円持ち出し? 伊で邦人2人拘束(asahi.com)

これは表向き偽造債券であったと言うことになっているが、それも疑わしいと思います。考えてみて下さい。13兆円の米国債なんて、国家レベルで動かない限りあり得ない金額です。そんなものを偽造して換金出来るなんて、誰が考えます?どんなアホな犯罪者でも、もう少しバレそうもない、ましな方法を考えるでしょう。「あれは実は本物だったが、その事実が握りつぶされた」と考える方が自然ではないですか?

そして、

1345億ドル、お天道様は見てござる(Walk in the Spirit)
13兆円米国債のなぞ(最近の出来事)

これらの記事の内容を総合すると…
13兆円の米国債は本物で、自民党の清和会に米国政府から流れた「裏金」だった。なぜかというと、アメリカはなんとしても郵政民営化を実現(そして最終的にはアメリカの背後にいる国際金融資本が郵貯を乗っ取る)させたいので、なんとしても郵政民営化を推進する自民党政権が総選挙で勝ってもらわなければ困るのです。そこで元財務大臣である中川氏が裏で動き、この米国債の換金を秘密裏にやろうとしたのではないかと推測出来ます。ひょっとすると「この仕事をうまくやれば、政治家として復権させてやる」という密約があったかもしれません。

この一連のおかしな動きに気付いた鳩山邦夫元総務大臣が、「かんぽの宿問題」を理由に日本郵政の西川善文社長を解任しようとしましたが、麻生総理(当時)は当初そのことに賛同し、後任候補まで挙げたと言います。ところがある時から態度を一転し、逆に鳩山総務相を更迭してしまいました。おそらく米国、国際金融資本からの巨大な圧力がかかって、そうせざるを得なかったのでしょう。自分たちの「飼い犬」である西川氏でなければ、巨大な郵貯の資金を思惑通りに動かせないでしょうから。

結局、何らかの理由で13兆円の米国債の換金はリークされ、阻止されてしまいました。結果として自民党は米国からの13兆円の裏金を受け取ることが出来ず、総選挙に破れ、民主党政権が誕生しました。そして郵政民営化に対する抵抗勢力の象徴だった亀井静香氏が郵政改革担当大臣に就任することによって、事実上米国、及び国際金融資本が喉から手が出るほど実現したかった郵政民営化は阻止されることになりました。そしてその裏事情を全て知る中川氏は邪魔な存在となり、選挙に落選し、抹殺された…こう考えれば全ての辻褄が合います。「奴ら」なら他殺の証拠を残さずに人を殺す事も容易でしょうし。

…こんな記事もあります。

中川昭一氏の運命は「2006年12月」に決まっていたのだと思う
死亡推定時刻の1時間後に中川昭一氏の死を示唆した?者(低気温のエクスタシー)

特に二つ目の記事は驚きで、中川氏死亡のニュースが流れるより10時間も前に、2ちゃんねるにそのことを示唆する書き込みをした人物がいるというのです。

もちろんここに書いた事は僕の推理に過ぎません。でも、見る人が見れば「荒唐無稽な推理とは言い切れない」事が分かると思います。はっきり言える事は、我々はこういうことがあってもおかしくないほど、めちゃくちゃな世界に住んでいる、と言う事です。

しかし、何の権力も持たない、ただの田舎暮らしのオヤジに過ぎない僕が、ちょっとネット検索をしただけでこれだけのシナリオが容易に推測出来てしまう、ということ自体が「奴ら」のあせり、凋落を露呈していると言えるでしょう。もう、バレバレなんですよ。すなわちこれが「ピラミッド型支配構造の崩壊」なんです。

Youtubeにはこんな動画もたくさんでています。

ここに出てくるピラミッドの頂上の目、これがこのピラミッド型支配構造を作った「奴ら」の象徴です。こんな動画が当たり前のようにアップされているところにも、「奴ら」の支配体制の終焉が近い事が現れていますね。

早くこの時代の変化に目覚め、意識改革をした方がいい。そうしないと、ピラミッドの崩壊に伴う大津波に飲み込まれ、中川氏のように命を落としてしまうかもしれません。

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