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2008年4月24日 (木)

「アワの歌館」に行ってきました

ユニティ・デザインでも既に紹介されていますが、アワウタフフルウミノオンカミ様(中山博氏)の新居である通称「アワの歌館」に行ってきました。今回(4月21〜23日)は僕の那須移住にあたっての下調べとして、サトルエネルギー学会の神尾先生をはじめとするグループの皆様と一緒に那須入りしたのですが、僕にとってとても有意義な、転機となる旅でした。

「アワの歌館」に到着して敷地に入ると、波動の高い神社を訪れたときと同様の清々しさが全身に感じられ、さすがに中山さんの住居として神様が指定された場所だと思いました。お部屋を拝見していると、中山さんから「金子さん、こっちに来てください。何か言いたいことがあるようですから」と促され、早速神様からのメッセージをいただきました。プライベートなことなので詳細は控えますが、どうやら僕も神様から招集がかかっていることは間違いないようです。ふとしたことから突然那須移住を決めたものの、「本当にこれでいいのかな?」という一抹の迷いもなきにしもあらずでしたが、これでそれもなくなりました。あとは前に進むだけです。今回「那須で暮らすには運転免許は絶対に必要」と言うことがよく分かりましたので、(僕は運転免許持ってないのです(^^;)。)今後の予定としては出来れば5月中、遅くとも6月までには合宿で免許を取り、その後出来るだけ早い時期に那須に移住するつもりです。(すぐに家を買うわけではなく、当初は賃貸で住む予定。)

それからもう一つ僕自身に関して、不思議な体験をしました。しばらく前に自転車で転びそうになって無理な姿勢で着地した時、腰をひねって軽い腰痛になっていたんですが、それが重い荷物を肩に担いで行ったせいで、この時悪化してしまったのです。那須に到着する頃には前屈みでないと歩けないほどひどくなっていたのですが、中山さんが「せっかくですから、見てあげましょうか」とおっしゃってしばらく手を当てていただくと、だんだん背筋がまっすぐ立つようになってかなり楽になったのです。おかげでその後の行動にはさほど支障が出ませんでした。さらに一晩寝て翌日にはほとんど痛みはなくなっていて、さらに翌日の最終日には宿泊した神尾先生の別荘の大掃除の手伝いをしても問題ないほど、ほぼ完治と言ってもいいほどまでに回復していました。ギックリ腰を一度でも経験したことがある方ならお分かりでしょうが、普通は一度なると安静にしている以外治す方法はなく、そう簡単に治るものではありません。それがたった2日でほぼ完治してしまいました。中山さんも僕の回復の早さに驚いておられましたが、おそらく中山さんの施術と、那須という土地(特にアワの歌館)の高い波動、それから呼ばれてやってきた僕に対する神様の助け、これらの相乗効果があったのではないかと思います。本当にありがたいことです。

2日目の22日には福島県の昭和村で行われた御神事に同行させていただいたのですが、その時撮った写真をいくつかご紹介します。

080422_122901_2

これは「五社頭山ノ神神社」での神事の後、御神木(??…ちょっと正確な表現ではないかもしれませんが…詳しいことはユニティ・デザインにいずれ掲載される竹下先生の解説をお待ちください)に抱きついている僕です。亀谷ひろみさん(神尾先生のお姉様)に撮影していただきました。

※Photo with RICOH Caplio GX100(クリックで拡大)
R0011580

これが五社頭山ノ神神社。お社自体はとてもこぢんまりとしたものです。

R0011589_2

これは中山さんが前々日の「アワの歌の会」の時にビジョンで見た泉を探し当てたもの。飲むと様々なご利益がある…らしいです。もちろん、たっぷり飲んできました(笑)。とてもおいしい水でした。

R0011593

この日は三カ所の神社を回ったのですが、これは最後に行った神社がある山の遠景です。見事なまでの円錐形をしていますね。一瞬ピラミッドかと思うほど…。ところで写真の左手上空をみてください。なんか妙なものが映っていますよね?雲でもないようですが、一体なんだろう?

R0011592

連続して撮ったもう一枚の写真には写っていません。何なんだ、一体…?

それから、写真は撮れなかったのですが、この日の帰りの車中から、美しい夕日とともに、見事な龍の形をした雲が、私たちを祝福してくれるかのように空に現れました。中山さんも「今日は大サービスですね」と笑っておられました。

その後温泉に行って中山さんをはじめ皆さんと裸の付き合いも出来たし(笑)、なんと温泉につかりながらアワの歌を歌っていただくと言う、贅沢なひとときも体験させていただきました。僕にとって本当に今回の旅は貴重な体験でした。ますます早く那須に移住したくなりましたよ(笑)。

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コメント

すばらしい体験をされたようで良かったですねhappy01

金子さんの未来を祝福します!

私は、今している保育の仕事を大切に思っているので、きっとすぐに違う地域に動くということはないでしょうcat

ありがとうございます。
皆それぞれお役目が違いますからね。
それぞれの道で、精一杯頑張りましょう。

こんな状況下で、東京に残されるなんて、恐ろしくてたまらないデス。本当は。

でも、わたしが続けることを、あんなに喜んでくださったお母さん方や、子供達のことを思うと、むげに去ることなんて、できないや。保育の仕事は、人と人との間に生まれるもので、もっと生々しくって鮮烈。

ゴールデンウィークに開催される神尾先生主催の那須合宿に参加するので、そのとき中山さん(私の中ではすでに中山さまなのですが)にもお会いできるようなので、また何かあれば報告します。

そういえば、上の山の写真に写っている雲、わたしには天使にみえたんだけど、気のせいかな??

>こんな状況下で、東京に残されるなんて、恐ろしくてたまらないデス。本当は。

竹下先生によれば、既に新しい御代に生き残る人間の選別は終わっていて、魂に刻印されているのだそうです。神様にとってはその選別に基づいて不合格者だけに裁きを下すのは簡単なことだそうですので、合格ラインに達している人なら、さほど心配する必要はないのではないでしょうか。もちろん、厳しい現実の中に置かれる、と言う意味では東京は大変だとは思いますが…。でも、たとえ東京に大災害が来たとしても、「命の道」に入っていれば災いはその人を避けて通るはずですよね。より重要なことはこれから先転落しないように、心身の浄化と正しい生き方を心がけることでしょう。

>でも、わたしが続けることを、あんなに喜んでくださったお母さん方や、
>子供達のことを思うと、むげに去ることなんて、できないや。保育の仕事
>は、人と人との間に生まれるもので、もっと生々しくって鮮烈。

「利他性」が育まれている人ほどそう思うのは当然でしょうね。僕も信頼関係のある仕事仲間のことは裏切れない、仕事を頼まれれば簡単には断れない、そして引き受けた以上は誠意を持って自分に出来るベストを尽くそう…と言う思いはあります。とは言うものの、自分にとって一番重要なのは、少しでも自分に出来る神様の仕事のお手伝いをすることですから、那須から通って今までの仕事も当面は継続する、という選択となりました。東京は危険だから那須に避難する…と言う意識は僕の中にはありません。もし自分が「滅びの道」の方に入ってるなら、そんなことをしても無駄でしょうしね。

>ゴールデンウィークに開催される神尾先生主催の那須合宿に参加するので、

あ、それ僕も参加します。また那須でお会いしましょう。

>そういえば、上の山の写真に写っている雲、わたしには天使にみえたんだけど、
>気のせいかな??

どうでしょうね。僕には何とも言えませんが…。
…誰か分かる人います?

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