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2014年9月21日 (日)

データ通信中心にiPhone使ってる人が「スマ放題」にすると大変なことになる

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今僕はソフトバンクのiPhoneを使っていますが、以下の記事を見てauに乗り換えようかと真剣に思いました。データ通信中心にiPhone使ってる人が「スマ放題」にすると大変なことになるようです。

SBでiPhone6にするとき、スマ放題に無理矢理されそうになったら消費者庁へ

(本文より)
スマ放題になると、いきなり月の制限が、従来の7GBからたった2GBになります。もちろん増やせるけど、5GBにすると8000円、10GBで11000円です(税抜き)。下手してスマ放題でも速度制限かからないのがありますよ、と「快適モード」を奨められて契約すると、これは危険なパケ死になる可能性がある青天情報課金。これは1GBで1000円なので、スマ放題の2GBが月6500円だから、いままでと同じ7GBを毎月使うとすると1ヶ月11500円ですな。4GB使ったとすると8500円になります。経験上、外でテザリングで数日仕事したら5GBくらいはすぐ。

気になって他の大手キャリアも調べてみましたが、ドコモとソフトバンクはスマホの新規契約は「カケホーダイ&パケあえる」「スマ放題」と称する「音声通話かけ放題、だけどデータ通信には制限が強くなる(高くなる)」契約しか選べなくなってる。選べるのはauだけ。しかしauも明らかにスマ放題と同じようなプラン「カケホとデジラ」を推奨している。これは一体どういうことなんでしょうか?

しばし考えていて、ははーんとキャリア三社の本音が見えてきました。つまり、キャリアは「音声電話に従量課金して利益を得るビジネスモデルは、早晩成り立たなくなる」と踏んでいるのでしょう。だって、ラインやスカイプ、あるいはiPhone自体の機能としてあるFaceTimeなら、たとえ海外と何時間電話したって、通話料は基本タダ。こうしたインターネット上のサービスが加速度的に普及しつつある現在、そのうち30秒で20円とかかかる普通の携帯電話の通話など誰も使わなくなるのは見えています。あきらかに、それが電話の未来でしょう。だからそっちは捨てて、データ通信料を高くして儲けようとしてるわけ。キャリア三社の思惑は、音声通話を固定料金にして安くすることをエサに、データ通信料を従量制にして値上げすることなんです。それが「スマ放題」タイプの料金プランの正体でしょう。つまり、今「電話かけ放題なんてお得!」とスマ放題に飛びつくと、ユーザーはバカを見る。…ようやくカラクリがわかりました。

まあ、音声通話がほとんどで、データ通信をほとんど使わない人なら、スマ放題も結構ですが、それでは何のためのスマホかわかりません。そもそもそういう人はガラケーを使っているでしょう。キャリア三社の中では、今のところ新規契約でも従来の形態(ひと月の制限7GB)を選べるauが一番良心的でしょう。僕も今度iPhone6買う時に乗り換えを検討してます。できればSIMフリーのiPhoneにしたいところですね。それなら不満が出たらキャリアをいつでも変えられるから。本体価格は割高になるので、よく検討してから決めるつもりですが…。近々スマホを買い換える予定の皆様、くれぐれもご注意を。

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2014年9月19日 (金)

ベンジャミン・フルフォード 最新情報 (2014/9/19)

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ベンジャミン・フルフォード氏がビデオで大変重要な情報を伝えていますので、要旨をまとめた上でお伝えします。

  • エボラ出血熱の騒動は全くの捏造。エボラ対策のためになぜ米軍3000人を派遣しなければならないのか?アメリカはただ、金などの資源を強奪しようとしているだけ…自分たちの国家破綻を避けるために。
  • EUがウクライナとの経済合併を先送りしたのは、ロシアが「天然ガスを売らない」と言ったから。EUはそれをやられたら冬を越せないので、無視することが出来ない。ドイツ・フランスは水面下でロシアとの自由貿易協定を模索している…要するに、ウクライナ問題に関しては、完全に「アメリカの負け」ということ。
  • イギリス政府は中国の人民元建てで国債を発行すると発表。つまり、イギリスは「米ドルはもう終わり。これからは人民元が基軸通貨になる」と宣言したことになる。ドイツもフランスもこれに追従している。これはIMF、世界銀行が中心の従来の金融システムが終わろうとしていることを意味する。日本は政権がアメリカの奴隷で占められているので、この流れに乗れない。
  • ドルが暴落しないのは、中国がドルを人民元に連動させているから。アメリカは年間5000億ドル中国に借りていて、それがなければアメリカは存続できない。このままだとアメリカは中国の属国になる。日本の右翼は「中国と戦争になったら、アメリカが日本の味方をしてくれる」と思っているが、考えが甘すぎる。(アメリカが中国に逆らえるわけがない。)
  • エボラ熱の予防接種が出回っても、絶対にうってはいけない。それ自体に毒が入っているから。エボラ熱が捏造であることの根拠の1つに、患者の写真・映像が全く出回っていないことがある。その地域でもカメラ付き携帯電話が普及しているというのに。
  • 世界の歴史を見ても、大きな戦争は常に捏造された情報によって誘導されてきた。第二次大戦も、ベトナム戦争も、湾岸戦争も、9.11からつながるイラク戦争も、すべてそう。今起こっているISIS(イスラム国)の首切りビデオも嘘、500人射殺したというのも嘘。全ては世論操作のための芝居。ISISの本部はアメリカ。そうした「悪役を仕立ててそれをやっつけるために戦争をする」という昔からの捏造芝居が今はバレてしまって通用しなくなっている。だからISISに対する戦争にどこの国も従おうとしない。
  • 今は革命前夜。まず9月末にアメリカが延命できるかどうかが見もの。もう延命させずにアメリカ人を開放し、日本も開放させたい。

いよいよここ数百年世界を支配してきた国際金融資本、「1%の支配層」の断末魔が聞こえてきたようです。少しでも多くの人にそのことに気づき、主流メディア(テレビ・新聞)がいかに捏造に加担し、嘘の情報を流して世界を騙してきたかを知ってもらいたい。そのこと自体がこの流れを加速することになりますから。

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2014年9月15日 (月)

ローマ法王が「第三次大戦がすでに始まってる可能性」に言及したとBBCが報じていますが、本格的な世界大戦になる可能性は低いでしょう

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Pope Francis warns on 'piecemeal World War III' (BBC NEWS EUROPE)

ローマ法王が「第三次大戦がすでに始まってる可能性」に言及したとのBBCのニュースですが、個人的にはこの流れが本格的な世界大戦になる可能性は低いと思っています。アメリカ、EU、NATOなどの連合は一刻も早く第三次大戦を起こしたくて仕方ない。しかしロシア、中国をはじめとするBRICS連合はできるだけ戦争することなく世界の権力構造を変えようと戦略的に動いている。BBCは「戦争を起こしたい」側の報道機関だから、これは人々の不安を煽るためのニュースでしょう。

現実は今のところロシア・プーチンが主導するBRICS連合が急所を抑えている状態なので、戦争が本格的な世界大戦に広がる可能性は低いと思います。今、日本がアメリカの属国であることをやめ、BRICS側に付けば完全に勝負がついて新しい世界が拓けるんだけど、肝心の日本の政権はアメリカの言いなりの奴隷ばかりで占められてるからどうにもならない…というのが現状でしょう。

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2014年7月30日 (水)

ウクライナのスホイ25のパイロット マレーシア機撃墜を認める(ロシアの声)

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ウクライナのスホイ25のパイロット マレーシア機撃墜を認める

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   ドイツ紙Wahrheit für Deutschlandは、マレーシア航空のボーイング777型機を撃墜したとみられるウクライナのスホイ25のパイロットから話を聞くことに成功したとする記事を掲載した。

「ロシアの声」が上記の記事を報じています。マスコミでは流れないネット上の情報を丁寧に追っていれば、こういう結論になることは読めていましたが、どうやらこれは決定的ですね。ドイツの新聞が報じたということなので、信憑性も高いでしょう。要するにウクライナの政変、マレーシア機撃墜事件は全部裏でアメリカ(及びアメリカを操る国際金融資本)が仕組んだヤラセだということです。目的はもちろん、「悪いのはロシアだ!」とでっち上げて目の上のたんこぶであるプーチン政権を潰すこと。そしてロシア・プーチンの主導でスタートしたBRICSの新金融システムをなんとしても潰したい。このままドルが基軸通貨の地位から転落して暴落すれば、アメリカも世界を牛耳る国際金融資本も「終了」だからです。9.11の同時多発テロ事件をでっち上げたのとほぼ同じワンパターンの謀略です。

そしていつもながら、問題はこうした肝心な情報を日本のマスコミが報じないこと。日本のマスコミは完全にアメリカ・国際金融資本の言いなりですから、彼らにとって都合の悪い情報はほとんど報じない。しかも国民がそのことにほとんど気づいておらず、マスコミの「ロシアが悪い!」の大合唱の嘘情報に簡単に騙されてしまう。だから大半の日本人は真実を何も知らない「迷妄の眠り」の中にいます。だからアメリカの腰巾着である自民党・安倍政権がのさばるし、安倍政権とマスコミは「同じ穴のムジナ」ですから、頻繁に会食してベッタリと癒着してるし、当然脱原発も実現しないのです。

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2014年7月25日 (金)

QEGプロジェクト返金進捗状況、及びプロジェクトの仕切り直しについて

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7月13日のロベルト氏のブログ "Cobra Ground Crew Japan" に「QEG装置製作プロジェクトを止める事を取り決めました。全ての寄付金はお返しします」と告知されたので、それからしばらくはそのとおり実行されるかを静観していました。

そうしたところ、7月23日に最も大口の30万円を寄付してくれた方への返金の手続きが済んだことが、明細のコピーとともに報告され、昨日24日にその方から「確かに受け取った」と連絡が入りました。ロベルト氏らが公式に返金を告知する前に、既に20万の大口寄付の返金が済んでいたので、これでその他も合わせて、66万余りの寄付金のうち50万円以上が返金されたことになります。

また、その他の寄付者についても、既にほとんど連絡がついているとのことなので、今月中には全ての返金作業が終わるものと思われます。もし「自分はまだ連絡を受けていない」という方がいらっしゃいましたら、こちらで内容を確認の上、ロベルト氏宛のメールでその旨をご連絡下さい。

返金作業終了後、プロジェクトの仕切り直しについて、主要メンバーが集まり話し合われる予定で、8月初旬頃にはその概要をご報告出来ると思います。今しばらくお待ち下さるよう、お願い申し上げます。

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2014年7月 9日 (水)

ロベルト氏の嘘だらけの弁明を論破します。彼らが主催する現PFC-Japanの定例会に参加しないで下さい。

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ロベルト氏が嘘だらけの弁明をしているので、それに対する再反論をしておきましょう。
これを読めば、PFC-Japanの定例会に出席していなかった方でも、ロベルト氏の主張に多くの虚偽があることが分かるでしょう。

ロベルト氏:
まず最初に、2014年の4月に行われた私たちの定例会において、
コブラとレジスタンスムーブメントの提案でQEGの製作をここ日本で進めていくことが取り決められました。
そして、その次の定例会で金子譲さんにこのプロジェクトのリーダーになってもらうことと、
QEG製作のための寄付金を集めるためのサイトの作成をお願いしました。

まずこのQEG製作プロジェクト発足の経緯に嘘があります。プロジェクトは4月の定例会で発足したのではありません。私は3月30日に以下のメールをコブラのポータル・コンファレンス参加者の皆さんに送っています。(コンファレンス参加者の皆さん、ご自分のメールボックスを確認して下さい。)

差出人: 金子譲
件名: フリーエネルギー発電機の実機を、私達の手でも作り上げませんか?
日付: 2014年3月30日 16:53:38 JST

「コブラ・ポータル・コンファレンス門司港」関係者の皆様へ

福岡市在住の金子です。先日同報メールで私から提案した、コブラの瞑想指導ビデオの日本語化の件は、既にコンファレンス運営スタッフの皆さんとコブラの間で翻訳作業を進行中とのことなので、それについてはお任せで大丈夫みたいです。

そこで新たな提案ですが、先日コブラが情報公開したフリーエネルギー発電機の実機を、私達の手でも作り上げませんか?既に私のブログで呼びかけを始めました。我と思わん方は連絡下さい!よろしくお願いいたします。詳しくは下記ブログをご覧下さい。

http://samadi.cocolog-nifty.com/sahasrara/2014/03/post-47f4.html

金子 譲 - Yuzuru Kaneko

このメールに先立ち、メールの中のリンクにある通り、私のブログでも既にプロジェクトへの参加を呼びかけています。コブラがQEGを初めてブログで紹介したのが3月27日ですから、その3日後です。つまり、日本におけるQEG製作プロジェクトは、PFC-Japanが主導して始まったのではなく、当初は私金子の完全な個人プロジェクトとして始まったのです。そして4月6日に大牟田で開かれたPFC-Japanの最初の瞑想会&ミーティングで、このグループを母体として、皆で協力してやっていきましょう、ということが決まりました。PFC-Japanは私が始めたプロジェクトに後乗りで参加してきたのであって、プロジェクトをスタートさせたのは、あくまでも私個人です。

そもそもコブラはQEGを紹介し、できるだけ多くの人がこの装置を製作して欲しい、と提案しているだけです。特定の誰かや、PFC-Japanのような特定の団体に向かって「あなた方が作ってくれ」と要請を出しているわけではありません。日本におけるQEG製作プロジェクトは、私金子がスタートさせ、それに後からPFC-Japanが乗ってきた、というのが真相です。

ロベルト氏:
しかし、一ヶ月ぐらいたっても何の進展もなかったので、私たちがブログを作り、寄付金を集めることを受け持ち、
実際に行動に移し、それを始めました。

これも事実と違います。私が寄付金の受付をすぐにスタートしなかったのは、明確な2つの理由があります。

① 5月上旬までは、大体いくらあれば一台のQEGが製作できるのかはっきりしなかった。
② QEG制作の拠点をどこにするか、誰が主任エンジニアになるかがまだ未定であった。

私は基本的に慎重に物事を判断する人間ですので、この2点がはっきりするまでは、寄付金の受付を始めるべきではない、と判断していました。①に関しては、「いくら集まればQEG製作がスタート出来るのかも分かっていないのに、とにかく寄付してくれ、などというのは非常識」という極めて当たり前の判断です。最初は台湾のQEG製作チームにお願いし、パーツを供給して貰う予定でしたが、当初そのコストが25万円と伝えられていました。しかし後にこれは「25万元(台湾の通貨)」の間違いであることが明らかになりました。25万元は日本円で80万円以上ですので、この時点で当初の見込みが大きく変わってしまいました。(この件は私のブログにも記録があります。)

そこで台湾チームからQEGパーツの正式の見積が届くのを待つことになりました。それが届いたのが5月9日です。結局パーツの総額は約115万円と、さらに大きくなっていました。私はこの見積がわかった時点で初めて寄付の受付を開始するべきと判断していましたが、ロベルト、古賀両氏が私の慎重な判断を無視して、勝手に5月3日に寄付の受付を告知してしまいました。その時彼らは寄付の目標金額を適当な自分たちの判断で「100万円」と書いていましたが、その後台湾チームの見積が届き、それでは足りないことがわかったので、慌てて200万円に書き直すといいう失態を演じています。

②については、寄付者の心情を考慮した判断です。主任エンジニアが決まらなければ、どこをQEG製作の拠点にするかも決められません。4月下旬の時点で、私の構想では大阪在住の知人のエンジニアをQEG製作の主任エンジニアに指名する選択肢も残っていました。というのは、PFC-Japanのメンバーの中では、この時点で大牟田在住のY氏だけが唯一のエンジニアだったからです。しかしY氏は当初からQEGの設計図を見て、その技術レベルに懐疑的でした。「もっと他に、QEGよりはるかに優れたフリーエネルギー技術が存在する。そっちの技術者をスカウトして、QEG以外のフリエネ装置を開発したほうがいいんじゃないか?」というのがY氏の意向でした。なので私は、Y氏の考えるQEG以外のプロジェクトはY氏に任せ、QEGは大阪の方を主任エンジニアにする考えもありました。にもかかわらず、ロベルト、古賀両氏は、そうした状況を一切無視して、Y氏の意向を確認することもなく、もちろんリーダーである私に了解をとることもなく、「大牟田市(Y氏の地元)をQEG製作の拠点とする」と発表してしまいました。

私はY氏と連絡をとり、「これで大丈夫なのか?Yさんひとりで両方の開発が出来るのか?」と確認したところ「何とかする」という返事だったので、一応は安堵したものの、「QEGは大阪で、Y氏の考えるフリエネ装置は大牟田で」という私の構想は実行不可能になり、Y氏一人にQEGとそれ以外の開発の責任が重くのしかかることになってしまいました。

たとえば、「大牟田でQEGを製作する」と発表した上で寄付を募り、「エンジニアが大阪在住の人になったので、QEG製作の拠点は大阪に変更になりました」と後から発表したらどうなるでしょう?大牟田周辺に住んでいて、「大牟田なら自分も製作の現場に足を運べる、何らかの参加ができる。完成すればQEGを自分の手で動かしてみることも出来る」と期待してプロジェクトに寄付をしてくれた人は、「話が違うじゃないか!こんなことなら寄付などするのではなかった」と怒ってしまうかもしれません。そのことも配慮して、私は「QEG制作の拠点がどこになるかはっきりするまでは、寄付の受付を開始するべきではない」と慎重な判断をしていました。それがロベルト、古賀両氏の軽率な行動によって、全てぶち壊しになってしまったわけです。

間の悪いことにこの時期、4月27日の定例ミーティングを、私は仕事の都合で欠席せざるを得ませんでした。ロベルト、古賀両氏は、その私がいない間にこれらの決定を彼らだけでしてしまい、リーダーであるはずの私に事後報告すらすることなく、勝手に5月3日に発表してしまったのです。

もちろん、私はこの事の成り行きに唖然とし、いくらなんでもこの決定プロセスは常軌を逸していると思いましたが、その次のミーティング(5月4日)で、どうしてこのような決定がなされたのか、彼らに問いただしました。その結果、決定のプロセスはデタラメではあったものの、このときの唯一のエンジニアであるY氏は「何とかする」と言ってくれたし、どうにかこの体制でもやっていけるかもしれない…という感触を得たので、この時は「チームの和」を優先し、私は彼らの決定を容認することにしました。…思えば、この時に古賀氏の個人口座が寄付受付の口座に指定されてしまったので、この判断が大きな間違いだったわけですが…。この時に徹底的に抗議し、決定を取り消させるか、私がPFC-Japanから離脱してQEG製作を切り離せばよかったのです…かえすがえすもそうしなかったことが悔やまれます。しかも私は、ちゃんと確認もせず「寄付の受付口座は古賀氏の個人名義であっても、新規に作った口座なら問題ないだろう」と思い込んでいました。まさか前からプライベートで使っていた口座を寄付の受付に流用するとは、思いもよらなかったのです。これも私の致命的なミスでした…。

ロベルト氏:
6月1日までは、全てが順調でした。しかしその日を境に、グループの中のエネルギーが劇的に変わりました。
そのエネルギーが変わっていった最初のサインは、私たちの定例会で行ったきた瞑想をネットで生中継をするか、しないかということでした。
最初にその提案を受けたときに、確かに私はそれに同意をしました。その後、状況判断を的確なおかつ公正にできる世界中のライトワーカーたちに助言を求めました。
そして、私は考えを改めました。
なぜなら、ネット中継をすることによって、実際に定例会に参加しているメンバーや表立ってない人々を危険にさらすからです。それは、コブラやレジスタンスムーブメントも望んでいませんでした。
次の定例会で、私はメンバーの皆さんに考えを変えたことを伝えて、そのことで皆さんに迷惑をお掛けした事を謝罪しました。

この件に関するロベルト氏の二転三転した説明を順を追って検証してみましょう。
6月13日のメーリングリストに出したメールで、ロベルト氏はネット中継を中止にしたいと態度を変えた原因として、次のように書いています。

ロベルト氏:
日本の土地をヒーリングしたりQEGプロ ジェクトがいま動き出そうとしているこの大事な時に、ネットで瞑想をライブストリーミングをすることによって、アルコンに私たちを特定させ私たちが作り出してきたこのグルー プのエネルギーを壊すチャンスを与えたくないという事が、ネットでのライブストリーミングを中止にしたいとメールした大きな理由です。

そしてその次の6月15日のミーティングでは、次のように発言が変化していきました。

ロベルト氏:「自分は瞑想をネット中継することには反対だが、皆さんには自由意志があります。私の顔や声を出さずにネット中継が行われるならば、それは皆さんの自由です」
(おいおい、「私たちのグループを守るためにネット中継はするべきでない」という話はどこに行ったの??)

ロベルト氏:「瞑想をネット中継するのがいいのか悪いのか、コブラに聞いて助言をもらうのが一番いいと思います」
(結局コブラが判断して、それに従うのか?「皆さんの自由意志」とやらはどこに行ったんだ?)

で、最新の書き込みでは、(コブラではない)世界中のライトワーカーたちに助言を求めた結果、ネット中継はやめた方がいいと思った…となってますね。で、ミーティングでは結局、ロベルト氏が言った「コブラに助言をもらって判断しましょう」という案に皆が同意したのですが、そのこともいつの間にかうやむやにされてしまい、瞑想のネット中継という企画は「なかったこと」にされてしまいました…。

ロベルト氏との対話は、いつもこんなふうに意見があっちに行ったりこっちに行ったりして、結局何が言いたかったのかわからないままケムにまかれて終わり…ということがほとんどなのです。

ロベルト氏:
しかし、その日から、グループの人々が私や古賀さんを三次元のレベルで個人攻撃をし始めました。
たとえば、定職を持っていない、飲酒運転をする、時間に正確ではないといったことで、私たちを判断し始めました。
私は、これらの理由があなた方にとって人々を判断する時に、さほど重要ではないと信じています。
なぜなら、私たちはとても高い波動レベルに身をおくべきであり、またそれにより
常に人々のエネルギーだけを見て、感じて判断すべきであると思うからです。

定職を持っていないことは、それでも経済的に困らない手段があるなら、個人の自由でしょう。しかし、「飲酒運転」や「遅刻」は違います。これらは一緒に行動している人間に確実に迷惑をかけます。特に飲酒運転は、同乗している仲間にも法的なペナルティが課せられます。彼はそのことを知っていながら「これは自己責任、自分の自由意志でやっていること」と言えば、何でも通ると思っているのです。それによって仲間に迷惑がかかることは眼中にない。…これが「高い波動レベル、エネルギー」を持っている人間のすることでしょうか?…全く逆で、これは「仲間への愛よりも、自分のエゴを優先している」ということであり、もっとも意識レベルの低い人間の特徴ではありませんか?

本当に高い波動の意識を持っている人は、普段の言動、立ちふるまいからして周囲の尊敬を集め、感化していくものです。ロベルト氏は「高い波動の意識」が三次元世界とは全く関係なく存在していて、自分はそれを持っているから三次元の世界で飲酒運転をしようが、どれだけ迷惑行為をしようが関係ない…と思い込んでいるようですが、とんでもない勘違いです。

ロベルト氏:
その後、彼らは寄付金が古賀さんの口座に全額あるか、という証拠を要求しました。
もちろん、これは不可能でした。なぜなら、それは古賀さんの個人的な取引を開示しなくてならなく、それは間違いなく個人のプライバシーの侵害であるからです。

「プライバシーの侵害」は寄付口座を開示しない理由にはなりません。ここでは法律の観点からこのことを検証してみましょう。

私達のQEG製作プロジェクトは、(口頭の)契約によって成立した民法上の組合に当たると思います。その場合には、組合財産は、総組合員の共有となります(民法668条)。財産の管理を委任されたものが個人名義にて通帳を作成した場合でも、名義人が総財産に対する権利を有するわけではありません。そして、各組合員は、組合財産の検査をすることができます(民法673条)。

つまり、QEG製作プロジェクトのメンバーは、財産を検査する法的な権利を持っています。もし、プライバシー権侵害を理由とする検査拒否なのであれば、プライバシーに該当する部分のみを黒塗りするなどして、他組合員に開示することができるはずです。また、財産管理を委任された者は、委任者の請求があるときは、いつでも委任事務の処理の状況を報告しなければなりません(645条)。また、受け取った金銭を委任者に引き渡さなければなりません(646条)。

これらに反しているということは、明らかに法律違反となります。

ロベルト氏:
残念なことに、そのときまで、誰もQEGプロジェクトのためだけの口座を開設するというアイディアが出てきませんでした。

既に述べたように、そうなった理由はロベルト・古賀両氏が自分たちだけの勝手な判断で寄付受付の口座を決めてしまったからです。事前にプロジェクトのリーダーである私に説明があれば、絶対にそんなことはさせませんでした。それどころか、その時仕事の都合でミーティングに出席できなかった私に対して、彼らは事後報告すらしませんでした。

ロベルト氏:
彼らは、彼のプライバシーと個人空間を侵害しました。それを犯すことはライトワーカー達だけではなくこの地球上にいる人たちにとっても間違いだと思います。

私とY氏は確かに7月5日の午後6時30分頃に古賀氏の自宅アパートを訪れました。しかしそれは普通にドアをノックして、古賀氏がドアを開けて出てきたので、話をしたというだけのことです。しかも、私たちは古賀氏の部屋には一歩も入っておらず、常にドアの外で話しました。古賀氏はやろうと思えばいつでもドアを閉め、話を打ち切ることが出来ました。たしかに古賀氏は途中で何度かもう話を止めたい、帰って欲しいという意思表示はしましたが、私たちは「まだ話は終わっていない」と話し合いの継続を主張しました。もちろん、その時に暴力的な手段は一切取っていません。古賀氏は自分の意志を通し、一方的に話を打ち切ることも出来ましたが、そうはせず、私たちとの対話を一時間あまりの間「自分の意志で」継続しました。したがって、私たちが「古賀氏のプライバシーと個人空間を侵害」したという事実は一切ありません。

ロベルト氏:
PFC Japanはまだここにありますし、とても活発に活動していることを皆さんに伝えたいです。QEGプロジェクト為の口座を作りますので、詳細は次の定例会でお伝えできるでしょう。

ロベルト氏はまだQEG製作プロジェクトを継続したいようですが、今までプロジェクトの実務を担当していた技術グループの4人は、全員その意志がありません。プロジェクトの中止、あるいは自身の離脱を決意しています。その状況で、これから彼はどうするつもりなのでしょうか?新たな技術者を一から集め、私に代わってリーダーとしてプロジェクトを引っ張っていけると考えているのでしょうか?

そうだとしても、これは法律的に問題があります。彼がQEGプロジェクトを続行したくても、彼一人の判断でこれを決定することは出来ません。組合契約における財産の処分などの業務執行は、組合員の過半数で決定されます。(民法670条)また、やむを得ない事由がある時は、参加者は組合の解散を請求することができます(683条)。やむを得ない事情とは、判例でいうと、信頼関係の破壊などが挙げられていますので、今回のケースにはこれに当てはまるでしょう。いずれにせよ、組合(PFC-Japan)の共有財産ですから、ロベルト氏の一存で財産処分をすることはできません。

ロベルト氏:
もちろん、エネルギーを乱す人は定例会に参加することは許されません。

心配しなくても、今後私たちはロベルト・古賀両氏が主催者でいる限り、PFC-Japanの定例会に出席する意志はありません。これは6月までレギュラーで定例会に参加していたメンバー、ほぼ全員の総意と言っていいでしょう。先にお知らせした、ロベルト・古賀両氏が自分たちの保身のために有りもしないコブラからの「寄付受付の通帳を開示するな」という指示を「あった」と嘘をついて、コブラの名を貶めたという事実一つとっても、私は彼らがコブラの活動をサポートするPFCの運営者として居座ることは、道義的に許されないことだと考えます。QEGプロジェクトについては、さらに法律的にも許されません。

しかし、彼らが自ら身を引かない限りは、私たちにできることは「彼らが主催するPFC-Japanの定例会に決して参加しないこと」しかありません。この記事を読んでいる皆様の分別あるご判断に期待します。

そしてQEG製作プロジェクトに寄付して下さった皆様に、一刻も早く寄付金をお返ししてけじめをつけることが早急に必要だと思います。ありがたいことに私のところには「なんとか別な形でもQEG製作は継続できないか」というご意見をたくさん頂いています。いずれ全てのけじめがついたら、そのことについても考えたいと思いますが、とにかく今は膿を出しきり、クリーンになるために一度すべてを終わらせ、精算する必要があると考えます。

そのためにはできるだけ速く寄付していただいた方のリストが必要なのですが、まだ17名いる寄付者の中の2名しか明らかになっていません。QEG製作プロジェクトに寄付していただいた方は、是非早急に私金子までご連絡下さい。あらゆる手段を使って、最後の1円まで寄付金をお返しできるよう、最大限の努力をいたします。どうかご協力をお願い致します。

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2014年7月 8日 (火)

ロベルト、古賀両氏が本当に「通帳を開示するな」とコブラから指示を受けていたかどうかついての、コブラ本人の回答

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ロベルト、古賀両氏が「通帳を開示するな」とコブラから指示を受けていると言っていた件が本当かどうか、コブラ本人にQEG台湾のスタッフの方が確認してくれました。以下がコブラの返事です。

I DID NOT advise Mr. Koga via email not to expose his account, I have nothing to do with that situation, they will have to settle it themselves and NOT involve me anymore in any way.

※日本語訳
「私は古賀氏に対してメールで自分の通帳を開示するなとは言っていません。この件について私は全く無関係です。彼らは自分たちで解決すべき問題です。いずれにせよ、これ以上、私を巻き込まないでください。」

コブラが「日本の連中は何をやってるんだ??」とあきれ返り、また憤慨しているのが伝わってきますね…。日本人のひとりとして恥ずかしい限りですが、これもまた現実、関係者として学びの糧にしていきたいと思います。

これでロベルト・古賀両氏はコブラが言っていないことを「コブラの指示だ」と嘘をついていたことが明らかになり、コブラの名を自分たちの保身に利用し、貶めたことが確定しました。もはや彼らにPFC-Japanを運営する資格は全くないと断言できるでしょう。

ロベルト氏と古賀氏は、一日も早くPFC-Japanの主催者の座を降り、古賀氏の寄付受付口座の内容を明らかにした上で、QEG製作のための寄付金は全額寄付者に返済することを改めて要請します。

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2014年7月 6日 (日)

「QEG製作プロジェクト」は非常に残念なことですが、継続を断念せざるを得ないことになりました

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私金子が発起人となり、PFC-Japanが母体となって「QEG製作プロジェクト」がこの4月から進められてきましたが、この度不測の事態が生じ、非常に残念なことですが、プロジェクトの継続を断念せざるを得ないことになりました。なぜそんなことになってしまったのか、これからその経緯をご説明いたします。

そもそも、発足当初からPFC-Japanはその運営の杜撰さが指摘されることが多々ありました。主催者が予定時間に30分も1時間も遅れてくる、告知がいい加減、一度発表した予定を直前になって変更する、ドタキャンする…等々。去る6月15日、瞑想のネット中継をやるかどうかで話が二転三転した下関でのミーティングの時、そうしたあまりもいい加減なことが重なるため、ネット中継担当者の私金子をはじめ、複数のメンバーが抗議の声を上げました。その時は2時間もかけて議論が紛糾しましたが、理由はその問題だけでなく、そこに至るまでメンバーの中に多くの不満がたまりにたまっていたからです。

そして、6月21日の「宇宙女神のアクティベーション in 押戸石の丘」で、輪をかけて深刻な問題が発覚しました。日曜のレギュラーの瞑想会&ミーティングの後、食事会を開くのが定例化しています。その時は当然車を運転しないメンバーだけがお酒を飲んでいると思っていましたが、PFC-Japanの主催者の一人で、イタリア人のロベルト・カッピエッロ (Roberto Cappiello) 氏はだいたいいつも飲んでいました。北九州在住の主催者グループの4人は、4人で一台の車に乗っていることが多かったので、ロベルト氏がお酒を飲んだ後は、飲んでいない誰かが運転を代わるんだろうと思っていましたが、そうではありませんでした。つまり、彼はミーティングのたびにお酒を飲んでは飲酒運転を繰り返していたのです。

御存知の通り、2007年に道路交通法が改正され、飲酒運転は現在では重罪です。改めて調べてみましたが、一番重い「酒酔い運転」で捕まった場合は、即逮捕で留置場行き、免許はもちろん一発で取り消し、刑罰は5年以下の懲役又は100万円以下の罰金となっています。悪質な事故が重なった場合は、実刑の懲役刑になる場合だってあるでしょう。ロベルト氏の場合は外国人ですから、国外退去になる可能性もあるかも知れません。つまり、一歩間違えばPFC-Japanの主要メンバーが犯罪者として逮捕される危険もあったのです…以前からずっと。もしそんなことになったら、私たちを信用してQEG製作のためにお金を寄付してくれた方々になんと言ってお詫びすればいいでしょうか?

もちろん私たちは二度と飲酒運転をしないようにロベルト氏を説得しましたが、彼は「これは自己責任でやっていることで、自分には自由意志が認められるはずだ」とわけの分からない主張を繰り返し、最後まで説得に対して素直に応じようとはしませんでした。どうやらロベルト氏には「自由意志には必ず責任が伴う」ということが理解できないようです。

始めのうちは、問題があっても私は「それでもこのグループでQEG製作プロジェクトを立ち上げた以上、なんとか問題点をカバーしてやっていくしかない」と思い、問題のある主催者グループを説得しつつ、一方ではかばってもいましたが、この飲酒運転の発覚を境に、どうにかしてQEG製作をPFC-Japanから切り離すべきだと考えるようになりました。もちろん、そんなふうに思ったのは私一人ではなく、PFC-Japanの主催者が他のメンバーから全く信頼されない状態になっているということは、この時点でほぼレギュラーで瞑想会&ミーティングに参加しているメンバーの間で共通認識になっていました。

そして6月29日のミーティングでは、私は出来るだけQEG制作チームがPFC-Japanから独立して動けるようにするべく、次の2つの提案をしました。

1.寄付金受付の通帳の明細をオープンにする(ただし、寄付者の個人情報は除く)。理由は、寄付に関する情報を可視化・透明化しないと、これ以上QEG製作プロジェクトに信頼、協力、寄付を集めることは難しいと思われるから。

2.PFC-Japan全体のミーティングで了解を得なくても、QEG製作に関することなら、製作を担当する「技術グループ」の四人に決定権をもたせ、進められるものとする。

この私の提案はいったんはミーティングで認められ、合意したのですが、6月15日の瞑想のネット中継の問題と同じく、結局主催者グループはいつまで待っても通帳の明細をオープンにすることはなく、またもミーティングで決定されたことは反故にされました。

この段階で、PFC-Japan主催者グループのもう一人の中心人物であり、寄付金受付口座を管理している古賀康信氏は、私たちの電話連絡に応じない(電話に出ない)状態になっていました。やむをえず、7月5日(土)は北九州市の古賀氏の自宅に私金子と技術グループのY氏とで訪れ、通帳の内容を公開するよう、1時間以上に渡り、最後の説得を試みました。古賀氏は途中ロベルト氏と電話連絡をしながら話し合いには応じましたが、しかし結局は「通帳の内容はオープンにしないようにと、メールでコブラから指示が来ている」「通帳は自分の名義になっていて、プライバシーに関わることなので、見せることは出来ない」「先週のミーティングで通帳の公開を約束した覚えはない」などと、口から出まかせとしか思えない、筋の通らないことを繰り返すばかりで、最後まで話し合いは平行線でした。

これ以上の説得は不可能と判断した私とY氏は、場所を変えて、他2名のPFC-Japanのメンバーを加えた4名で協議の上、「ここまでの事態になってしまった以上、QEG製作プロジェクトは中止せざるを得ない」と断腸の思いで決断し、あとは集まった寄付金を全て返却させる方向で全力を尽くそうと合意しました。

そのために私たちは法的措置を含め、既にあらゆる手段を尽くして動いているところです。こんなことになってしまった以上、私たちを信頼し、期待して貴重なお金を寄付して下さった皆様に、1円も損害を与えることなく全ての寄付金を返却することが、私たちに出来るせめてもの償いだと思います。どうか寄付してくださった方はPFC-Japanの古賀康信氏宛、及び私宛に、寄付金の返却を断固たる態度で申し出て下さい。私たちはそれが成し遂げられるよう、法的手段を含めたできる限りの支援をいたします。ロベルト氏が執筆しているPFC-Japanの公式ブログ “Cobra Ground Crew Japan” のコメント欄を通じても、彼ら主催者グループとコンタクトをとることが出来ます。このブログにはいかにも自分たちがコブラの活動をサポートし、活躍しているかのように書かれていますが、実態はここに書いたとおりなのです。

希望に燃えてスタートしたはずの「QEG製作プロジェクト」がこんな結果になってしまい、本当に情けなく、無念です。技術的な壁で行き詰まるならまだしも、こんなつまらないことで目標を達成できなくなってしまったことを、協力して下さった皆様に、プロジェクト発起人として心からお詫び申し上げます。

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2014年6月20日 (金)

Morocco QEG Test and Measurement Report Version 2 - June 2014 (Japanese)

 

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HopeGirlのブログで5月27日に公開されていた "Morocco QEG Test and Measurement Report" のPDFを日本チームのエンジニア、森本貴美夫さんが日本語訳してくれました。以下からダウンロードできます。

morocco-qeg-june-2014-test-and-measurement-report-v2-011(JP)

この日本語版は全編の翻訳ではなく、要点のみになっていますが、概略はこれで理解できると思います。

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2014年6月17日 (火)

宇宙女神のアクティベーション in 押戸石の丘(6月21日)

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コブラからの情報によれば、6月21日、夏至点に至った瞬間に、地球惑星の女神のアーキタイプを活性化させるプロセスが始まります。夏至点の瞬間は、日本時間の6月21日午後7時52分です。このビデオは、アクティベーション瞑想を行う上での光の勢力からのアドバイスをまとめたものです。

更に詳しい情報は下記を参考にして下さい。

宇宙女神の活性化
薔薇の姉妹団
バラの姉妹(VIDEO)

私たちPFC-Japanは、今回のアクティベーションを熊本県阿蘇郡の「押戸石の丘」で行います。

「押戸石の丘」熊本県阿蘇郡南小国町中原

アクティベーションの後は、キャンプ村でバーベキューを楽しみ、バンガローに宿泊します。一緒にアクティベーションに参加してくださる方は、夕方頃までにキャンプ村にお越しください。(参加表明、質問等は080-3907-1702古賀まで)

マゼノ共和国甲の瀬ファミリーキャンプ村
〒869-2403 熊本県阿蘇郡南小国町中原甲の瀬
電話:0967-42-1448

※翌日6月22日(日)の定例のグループ瞑想会&ミーティングも、同じキャンプ村で行います。

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